富士山周辺の地形と太陽をインタラクティブに見ることができる視聴者です。
富士山を中心とした約50km四方の地形。インタラクティブにジオラマを別の視点で見ることができます。単なる衛星写真にはないリアルな質感表現が特長です。
太陽や月の動きを再現しているので、一粒のダイヤモンドからいつどこに富士が見えるかなど、おおよその目安が分かります。
また、季節によって雪の量など地表の表情も変わります。
** 使用方法 **
- 画面のスワイプ
ビューを回転させます。
- 地面をたたきます
白いアバターがタップした位置に行くと、中央の視点があります。
- 2本指でピンチ、ピンチアウト
視点の中心にズームインすると、ズームアウトします。
・日時指定
年、月、日、時刻を上下ボタンで指定します。時間は画面下のスライダーでもコントロールできます。
- 「タイムラプス」ボタン
実際の時間より 120 倍の速度で進みます。太陽や雲の動きがタイムラプス撮影ほど早くなります。
- 「ランドマーク」ボタン
湖や都市などの名前を表示します。
- 「街の明かり」ボタン
街の明かりを灯したり、消したりします。月が出ているときに街の明かりを消すと、月明かりに照らされた地表が見えます。
- 雲スライダー
雲の量をコントロールします。
- 地上視点モード
タップすると、アバターがその場に立ったときの視点になります。周囲の画面をスワイプすると見落としてしまいます。
- アバターの非表示
地面以外の場所をタップするとアバターが非表示になります。
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